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組織力向上プロジェクト
(部門間連携+部下マネジメント)

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中長期にわたって事業の成果を生み続ける、
活き活きとした組織に変化させるためのプロジェクト

problem05組織を運営する上での課題を解決するためのプロジェクトです。

メンバーひとりひとりは優秀なはずなのに、チームで動くと1+1が2にならない、むしろマイナスになってしまうということがよく起こります。メンバー同士の信頼関係を醸成し、お互いに能力を引き出し合うチームへの変化を促します。

3〜6ヶ月の期間で解決したい課題とゴールを明確にした上でプロジェクトを進めます。

 

こんなこと、お困りではありませんか?

  • トップの言うとおりには動くが、新しいものを生み出せない
  • セクショナリズムに陥り、全体最適で動こうとしない
  • チーム全体のモチベーションが下がっていて、目標達成できない
  • リーダーと部下との間でコンフリクトが起こっている

なぜうまくいかないのか?

多くの場合、各部門のリーダーたちはいい仕事をしたいと思っていますし、成果をあげるために真摯に努力しています。ところが、良かれと思って取り組んだことが、他の部門にネガティブなメッセージとして伝わってしまうことがよくあります。
その結果、良くない感情が積み重なってお互いにマイナスのレッテルが貼られてしまいます。「自分たちは一所懸命にやっている、なのにあいつらは何をしてるんだ?」
共通のゴールに到達するために、ひとりひとりの思いを引き出し、お互いの真意を正しく伝える場が必要です。ところが、様々な思惑が絡み、社内のメンバーではなかなか解決することができないのが現実なのです。

悩む男性

 

「組織力向上プロジェクト」
で解決!
 

「組織力向上プロジェクト」

(1)組織の状態を左右する部門幹部にアプローチします

たとえば、事業部長の配下の部長層。彼ら部門幹部は事業を進めていくうえでのキーマンであり、組織の状態を左右する存在です。 だから、次の2つの切り口から部門幹部にアプローチします。

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部門幹部を軸に、組織のタテとヨコの状態に変化を起こしていきます。

 

(2)徹底して考え、自分で決断し、行動を起こし続けることを求めます

行動の変化は、セオリーを理解しただけでは起こりません。部門幹部が直面している課題に、自分なりの答えを発見し、試行錯誤し続けて「できるようになる」構造が必要です。そのためには、良質の問いを投げかけられ、深く考える場が必要です。個別に、また部門幹部のグループに対して、深い気づきと自らの変化を体験する数か月間を用意しています。この期間、部門幹部が少人数でともに助け合いながらミッションを実現する体験は、今後のかけがえのない財産になります。

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プロジェクト実施スキーム(例)

cooperation03 状況に応じて実施内容は最適なものにアレンジします

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