サイト内検索
- 文字サイズ +
印刷範囲
全体プリント
本文プリント

部下マネジメント塾

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

部下を成長させ、成果を上げ続けるチームに
生まれ変わらせたいマネジャーのためのプログラム

  • JQ043_72A部下との会話の質が劇的に変わります!
  • 3ヶ月間、職場で実践を繰り返すので成果が必ず出ます!定着します!
  • 参加者同士が強い絆で結ばれ、異業種ネットワークが確立されます!

部下マネジメント塾は、部下を成功に導くためのノウハウを学び、職場での実践体験を積みながらマネジャーとして成長することができるプログラムです。

この塾は、オープンコースです。他社のマネジャーたちと少人数でじっくり会話する場がプログラムの舞台です。

一過性の「研修」ではなく、現実に自部署で生じている部下マネジメントの課題に対して、どう向き合い、解決していけばいいのか、同じ悩みを持つマネジャーたちと一緒に考える場を持つことができます。

少人数で経験豊かなコーチがサポートする環境で過ごす3ヶ月は、リーダーとして仕事をしていく上で貴重な財産になります。(コーチのプロフィールはこちら


こんなこと、お困りではありませんか?

  • 部下に対して「なんでこんなこともできないんだ?!」とイライラすることが多い
  • 部下に仕事を任せられず、細かいところまで口を出してしまう
  • できる部下より、できない部下の割合が多い
  • ゆとり世代や年上の部下にどう指導したらいいか悩んでいる
  • 部下マネジメントの悩みを解決できず、飲み屋での愚痴になってしまう

なぜうまくいかないのか?

プレイヤーとして成果をあげつづけた社員が、認められてリーダーになることは当然です。しかし、成果をあげつづけるリーダーになれるかどうかはなんとも言えません。
なぜなら、「自分が成果をあげること」と「部下に成果をあげさせること」は全く違うスキルだからです。多くの場合、今までに出会った上司のやり方を真似ることになるか、自分なりになんとかすることになります。それが結果として部下の成果につながればよいのですが、そうならない場合、自らがスーパープレイヤーとして最前線で戦わざるを得ません。
そうなると、部下は無力感を感じてモチベーションを落とし、さらにリーダー自身が頑張らなくてはいけない悪循環に入っていくのです。

7a8ae198bb0931245eae435184c0e775_m


「部下マネジメント塾」
で解決!

チームを成功に導くマネージャーになるための秘訣

(1)プレイヤーとは異なるマネジャーとしてのスキルが必要です

部下のモチベーションを高め、強固なチームの絆を作り、部門目標を達成するマネジメントにするには、プレイヤーとは違った「ノウハウ」があるのです。
部下マネジメント塾ではそのノウハウを体系的に学びます。

JQ079_72A


(2)「理解」だけではなく「実践と試行錯誤」が必要です

研修に参加して目からウロコが落ちたはずなのに、職場で実践できないのはなぜでしょうか?
参加者それぞれが直面している個別の課題に、自分なりの答えを発見し、試行錯誤し続けて「できるようになる」構造が必要です。
熟練のコーチが導く、深い気づきと自らの変化を体験する3ヶ月を用意しています。

JQ130_72A


(3)同じ悩みを共有できる仲間が必要です

部下をマネジメントする悩みを、包み隠さず話せる相手はなかなか見つけられないものです。
塾生はいわば戦友。部下マネジメント塾では6人までの少人数で、共に助け合いながらミッションを実現します。共に学んだ仲間は、今後のかけがえのない財産になります。

ビジネス・複数


受講者の声

実践してみるからこそ得られる体験から理解が進み、成果につながっています!

「自分が意図しない答えが相手から出てきても、素直に受け止めることが必要だと実感しました」

「相手の発言を一旦受け止めて、いくつかの視点を出させた上で、重要なポイントを見極めてどんどん掘り下げていけばいいんだとわかった」

「仕事が滞っている部下の仕事を他のメンバーたちにも共有し、どうしたらいいか考えさせることができた。結果として仕事の進め方を改善できた」

受講のメリット

  • 部下を成功させるコミュニケーション方法が身に付きます
  • 成果を上げ続けられるリーダーに脱皮することができます
  • リーダーとして望ましくない行動を手放すことができ、チームのパフォーマンスがあがります
  • 塾生同士が信頼できるパートナーとなり、人的ネットワークが築かれます

こんな方にオススメします

部下を持つリーダーであればどなたでも。

部下に成果をあげさせることに悩んでいる方で、異業種のリーダーたちと交流を持ちたい方には特にオススメします。

プログラム概要

部下マネジメント塾のプログラムは、次の5つの要素で構成されています。

(1)プログラム前の棚卸し

事前課題として、現在のマネジメントの状態や、マネジャーとしての課題を整理します。

(2)セオリーの理解(集合研修1日:7時間)

部下をマネジメントし、チームとしての成果を出すために必要なセオリーを学びます。

チームリーダーとしてのミッションとビジョンを示し、そこに部下を巻き込んで動かしていくために必要な考え方を理解します。また、職場でどう部下をコーチし関わっていけばいいのか、具体的なスキルを学びます。

こうした内容をインプットするだけではなく、自分の職場に引き寄せてどうするべきなのかを、受講者自ら考える場を用意しています。

(3)月2回の120分セッション(計6回)

月2回程度、メンバーと講師が集まって、120分のグループセッションを行います。

そのセッションまでに取り組んだテーマについて他のメンバーに話し、成功要因を言語化し、障害に対してどう向き合うかを整理します。また、コーチングのエクササイズを行い、対話のしかたについてフィードバックを受けます。

(4)職場での実践

(3)のセッションとセッションの間で、職場で部下にコーチングを行います。また、目標共有型SNS「habi+Do!」を活用して、日々取り組んだことを受講者間で伝え合い、励まし合います。これを通じて、行動の習慣化を行います。

(5)プログラム期間の成果の確認と今後の課題明確化

最後の120分セッションで、プログラム期間で自ら手に入れた成果の確認と、今後に取り組みたい課題を明確にしてプログラムを終了します。また、終了後は卒業生の同窓会に入ることができます。

 

■プログラムの全体像

 

management

価格

受講料 199,800円/人 (消費税を含みます)

よくあるご質問

お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム
ページの先頭へ